無料で作成できるホームページ

無料で出来るんだから、すごいなと思います。

同業種として。そういうビジネスモデルができるのは羨ましい。

でも、やはりビジネス目的にはちょっと難しいかなと。

無料で出来るホームページって見た目が大事なんですよね。

わかります。見た目は一番重要ですから。

でも、ネットで探して見る人にとっては、ダメなんですよね。

検索エンジンロボットに嫌われるんですよね。

無料だから常に通常のサイトを作る人ばかりでないってことを考えないとなりません。

ゆえに、検索エンジンのロボットから該当するサーバ(IP)は除外ってなるんでしょうね。もしくはブラックリスト入り。

そうなると、検索してもヒットしないので他のサイト頼みになります。

それってあまりホームページを公開している意味がないかなと。

検索する人が誤字などで検索しても、半分くらいあっていればヒットするはずなんですが、そのサイトはヒットしない。というか検索結果に出てこない。ということは、ブラックリストに入っているというのが正しいかと。

やっぱり無料ってのは、ある意味諸刃の剣ですねぇ。

財務省が歳出抑制策

自分の進行中であるビジネスを考えると、どうしても国の動きが気になります。

財務省は11日、教育や科学技術、地方財政、公共分野の財政再建案を公表し、すでに発表済みの社会保障分野を含め、夏までにまとめる政府の財政健全化計画に向けた提案がおおむね出そろった。教員の人件費削減や、軽症患者が救急車を呼んだ場合の有料化などを打ち出し、財政再建に道筋をつける方針を強く示した。ただ、多くの反発が予想され、議論は難航しそうだ。

地方財政、公共分野などはおそらく縮小していくのでしょうね。

なんとなくですけど。

地方創生という言葉の裏には、

自分には、地方自治体は自分たちで頑張れよというものにも聞こえまして。

国の借金を減らすのは、国頼りにしている地方自治体をどうにかしないというのがありそうで。

Facebookにて

インターネットに活路を求めることは良いと思います。の続きになりますが。

最近のホームページなどでは、Facebookページを作成していて、それを紹介したり、いいね!リンクを付けているようですが。

実際のところ、ビジネスに結びつけようとしたら、要らないというわけではありませんが、あまり意味がないかなと。

大きな企業などは、それなりにお気に入りに追加して閲覧してくれるとは思いますが、Facebookはファンに対してですから、一般向けではありません。

1000人以上が見れくれていれば、意味が多少あるとは思いますが、それ以下だとご近所さんに話しているなどの状況に近いと思います。

またFacebookユーザーでなければ、そのページを見てもあまり内容が分からず、離脱します。

基本、通常誰でも見られるホームページが消費者ビジネスでは一番効果があると思います。

ここ最近で様々なところのアルゴリズムが変わりましたね。

ここ最近で、検索サイトやSNSサイトのアルゴリズムの発表がありました。

それぞれがユーザへの利便性や、本来の機能に戻す。といった感じで。

簡単に言えば

Googleさんは、モバイルページ優先のアルゴリズムに変更しました。

Facebookさんは、Facebookページにて更新される内容は、購読しているユーザにとっては親しい友人より優先度が低いので、ニュースフィードの後方に出すようにしました。

Googleさんは、現在のスマホの普及状況に合わせたアルゴリズム変更。

Facebookさんは、個人のつながりを優先。

もしニュースフィードの上の位置に表示させたければ、広告費用を出しなさい。ということです。

そもそも大企業以外は、あまりページを作成しても効果が薄いかと。

もともとFacebookがフルオープンのサイト志向でもないので。

Facebookページの更新をがんばるより、誰もがアクセスできるホームページを更新したほうが良いです。

インターネットに活路を求めることは良いと思います。

周知、販売促進をするのに、インターネットを活用するのはとても良いと思います。

ただし方向性、手段を間違えてはいけません。

常に最前線にいるよう絶えず情報収集しているのですが、

方向性、手段を間違えているところが多いようで。

テレビや、新聞で話題になった時には

すでに下降線をたどっていることが往々にしてあります。

例えば、ネットで検索しても全く見つからない。

そしてとあるルートを辿ると現在進行形でページが更新されている。

おそらく上辺だけの情報で取り組んでしまっているんだろうなと。

そのもの自体の仕組みはよく分かっていない。取り組んでいるけれども、きちんと周知できていないんですね。

ひとまとめにインターネットだから。という理由で行ってしまっているのかなと。

そんなカンタンでしたら、自分の仕事はありません。

70Dを使用するようになってから、手ぶれ防止に関する考え方が変わりました。

ちょっと立て続けに、手振れ防止機能がついたレンズを購入することがあったのですが、

特に気にしてはいなかったのですけどね。

たまたま70Dにて、撮影する機会がありまして。自分が保有する機種の中で唯一2000万画素オーバー。

それで撮影していたのですが、

A16のみ撮影した画像が等倍で見ると、ブレているように映っておりまして。

もしかしてレンズが悪い?なんて思ってみたりもしたのですが、そうではなく高画素化によってかなり細かく描写できるようになったんですね。デジカメが。

1000万画素台のデジイチでは、等倍で見てもぶれているという感じはなかったのですが、70Dだけはどの画像も等倍レベルで見るとぼやけている。もしかして手ぶれ?二桁台のSSではぶれることなんてなかったと思っていたのですが、どうやら高画素化によってぶれていることが判明。3桁台のSSではブレは全くないのですが。

カメラの問題だったら、それはそれで問題かもしれませんが。

とりあえず全て手振れ防止機能がついたレンズで撮影しまくってみようと思います。

これで等倍でも問題なければ、手ブレなんですよね。

手振れ防止機能無しでも十分だという考えが崩れてしまうのかなぁ。。。

SR3700P

仕事や家庭で、便利に使っているSR3700P

知らぬ間に、Yosemite対応になっていたのですが

いざ使おうと純正アプリで入力して印刷。。。

データを送っているようだけど、本体はうんともすんとも言わない。

あれ?

壊れた?と思って、とりあえずWindows機にて出力。

時間があるときに、ちょっとストアの中の説明を読んでみると

プリンタドライバは別途、キングジムのサイトからダウンロードしなければならないと。

早速ダウンロードして、Yosemiteにインストールしました。

最近は光学の勉強をしております。

仕事柄、画像を扱うこともあり、自分で撮影できた方がちょっと便利。

以前に少し勉強したのですが、すっかり忘れていたのもあり再度勉強。

WEB掲載するのに、こういう場面の画像とか、このアングルで、この構成で。などと思って、

画像を探しても、なかなか見つからないんですよね。あってもかなり高い費用がかかったりと。

なので自分なりにでも多少腕をつけておけば、なんとかなるのもあるかなと。

WEBビジネスって、初期投資は少なめにできることが利点ですから。

いきなり大それた金額を投入してもそれだけの見返りがあるか?と聞かれればNOですから。

中古で5Dを今更ゲット

いろいろデジイチを触っていたら、どうにもこうにもフルサイズというのが気になりだしてですね。

5万円くらいで購入できる中古はないのだろうか???と思って探していると、見つけました。

が5Dです。

Nikonさんのは、まだまだ10万前後で、MarkIIと同じくらいなんですよね。中古価格が。

このデフレ状況化にて、新品のフルサイズなんでもってのほか。

ということで、これからしばらくフルサイズを楽しみたいと思います。

もちろん、部品保持期限までの間に、オーバーホール実施予定ですが。

問題はその時にとても費用が掛かるところが壊れていないことを祈る程度で。

とりあえずサービスセンターに、外装修理に出しました。モードダイヤルのベタつき。液晶に傷。グリップ白化。というのがありまして。

長く使うにはそこらへんを気分的に。

また、ファインダー清掃、センサー清掃もしてもらいたく。

結果、綺麗になりました。ただ、カメラの上部全て交換されると思っていたら、液晶小窓は別物だったようで。

最終オーバーホール時に交換してもらう予定です。メイン液晶よりも目立つ傷がちょっとあったので。

さて、早速戻って即試写してみたわけですが、

すごいっすね。シャッターの振動が。一発目に片手で撮影して、見事にぶれました。

70Dとか50Dで慣れているつもりでしたが、フルサイズで少し古いとこのシャッターショックがあるのかと。

まだアップできるような画像はありません。夜、室内のテスト試写程度なので。

解像度もいまのところ、よくわかっておらず。

週末の天気が良かったら、持ち歩いてみようかと思ってます。

これだけデジカメが普及していても

とある地方の画像を検索してみているのですが、

全くと言ってよいほど無い。

カメラ好きが集まる画像サイト、有料サイトでも無い。

ある意味、どれだけ地方なのだろうと。

やはり自分で行って、見て、撮影して来ないと駄目なのだろうか。

でも遠いのも事実。

悩む。。。。