アクセス解析をしていると

地方創生で現在動いておりますが。。。

ようやく運営しているサイトのアクセス解析もなかなか良いデータが集まり始めてちょっと解析ができてきました。

常に一番アクセス数が多い地域は、紛れもなく東京なんです。

国内のサイトであれば、ほぼ100%間違いないかと。

ただし、その後が変わってくるみたいですね。

自分の経験、知識だと東京周辺もしくは各エリアの都市部なのですが、今回は違ったのですね。

一度、気が付きはしたのですが、何かの間違い。もしくはその都市の人が見ているのだろうという程度でいたのですが。

市町村レベルまで落としてみると、当該都市ではありませんでした。

そのエリアの主要都市の人がかなり見に来ているんですね。実は気になっている人が多数いた。という証拠になるのでしょうかね。

なので、ちょっと路線を加えながら進んでいきたいと思います。

評価サイトとの。。。

ある評価サイトで、すごく評判がよく書かれているところがある。

しかし一度、その評判が良いところのアクセス解析を見ることがあったのだけれども、通常考えられる行動が見当たらなかった。

通常考えられる行動とは。。。内緒です(笑)
そこらあたりから、自分のお仕事の部分になってくると思われるので。

その行動が見られない=ステマ ですね。

おそらくそういうところの調査などもしないから、

評判が良いというのが裏付けられているかどうかが分からない。解決できないんですね。

ほんとネットって、いろんなことがわかります。

ただ、情報量が多いので、きっちり精査しないとただただ振り回されます。

ちょっと行きづまり感

いま地方創生の関係?で、観光案内サイトを運営しているのですが。

アクセス数は、それなりになってきたものの。

はて、この先どうしようかな???と行き詰まったような感じになってます。

壁とでも言うのでしょうか。

おそらく、自分が運営しているサイトをマスメディア関係が見つけて、取材。

取材された番組を、運営サイトでアナウンス。

という相互補助的な関係かなという予測はつくのですが、あくまでも予測の範囲を過ぎず。

運営しているサイトで何かを実施すると、効果測定のようなものができるのですけどね。

これだけの効果がある!と実績ができたとしても、その先どうするのか?考えてしまうんですね。

もうちょっと考えぬかないと、浅はかなものになってしまうなと。

いやぁ。。。久しぶりに壁。

投稿した写真が Google マップで新記録を達成しました

「投稿した写真が Google マップで新記録を達成しました 」というメールが届きました。

ちょっと地方創生と思って、マップに写真を登録していたんですけどね。

ローカルガイドプログラムに参加もしてみました。

そのまま行くと、Googleドライブが1TBも使えるらしい。(^^)v

と思っていて、ちょっとググったら

2年間の限定とのこと。。。

どっちでもよくなった。ズーーーット1TBなら素直に喜んだのに。

カテゴリー: 地方創生

独自ドメインのホームページに重きを置く理由

最近は、facebookページにイベントや会社のページを作って更新しているところが増えてきております。
ただ欧米では非常に効果的のようですが、日本の場合、なかなか難しい気もします。
facebookを毛嫌いする人も多いからです。
私のように個人事業主(フリーランス)であれば、仕事のつながりで他の会社の方とつながるわけですが、
サラリーマンでいると、もし上司がfacebookをやっていて、自分のところに友達申請など来たら。。。断れないと。
さらに日記のように書き込むことにもためらいが。。。
  • プライベートな時間まで監視されているようで。
  • facebookもいつ閲覧履歴(足跡)などを表示し始めるかもわからないし。
などの理由からfacebookにアカウントを作らないという人が多いですね。
ゆえに、facebookを使わない人にとっては、通常のホームページの方が気楽に観やすい。
事実、自分の周りでもサラリーマンの方はあまり更新しない(友人の書き込みだけを見ていると思われる)し、
友達の中でもfaceboook利用の比率が少ない。(役職についている方は別ですよ。上司という位置になるので。)
自営業者、代表役員の方が多いなと。
またSEO的にも、
いつgoogleの検索エンジンが検索結果からfacebookページを外すかも分からない。
頑張ってfacebookページを更新していたのに、それを外されたらもう使い道なし。
データの移行機能なども無いので、それで終わりです。
いまの時代、自己責任というのが当たり前になってしまっているので、
自分なりに二重化策などを考えなければなりません。

ホームページのリニューアルについて。

仕事柄、印刷系の方と会ったり話したりするのですが、
なかなか紙媒体からインターネット媒体への転向ができていない。
おそらく同じ人(紙もインターネットも)が作業するためでしょうね。
ゆえにページのソースコードをみると、古い。。。
しかも、いまどき静的ページって。。不変な情報なら良いですが、常に変わりそうなところまで。。。
デザインはきれいに出来ているんですけどね。でもそのデザインも今の流行りではない。
見た目が良いからと主観的評価では、この情報過多の時代に対応できません。
地方ほど、顕著に症状が表れてます。仕事を首都圏の業者にやってもらったほうが良いに決まってます。
しかしそれだと地方はどんどん仕事がなくなり。。。これまた悪循環。
また、ユーザからの要望もあるのでしょうが、
FBページをフレーム内に入れてしまって、更新はFBページにて確認を。
って、そもそも独自ドメインでホームページを持つ必要って無いのでは?
本来は受注業者がいろんな知識経験を持っているので、いろいろやり方を提示できるのですが、
知識、経験が無ければできませんよね。
なので、外から見ていると悪循環に陥っていくのが見えてしまって、口出ししたくなります。
せっかくリニューアルしたのに、
  1. 検索エンジンにはあまり見向きもされない。
  2. そして、ユーザが記事を更新しても、反応、効果が無い。
  3. 集客できない。
結果→インターネットで情報公開しても意味が無い
という循環に陥ります。
良いスパイラルを期待して、ホームページリニューアルをしたのに、結局「効果が無いね。」
って無駄な投資です。
さらに今日、リニューアルと共にスマートデバイス対応が当たり前にもなってます。
モバイルファースト(スマートデバイス対応)がよくキーワードとして使われますが、真の意味を理解していない。
なので、「スマートデバイスでも見れます」みたいな、おかしな表記になったりするのかなと。
自分がスマートデバイスを使うときの状況をストレートに考えられないと!
カテゴリー: お仕事, ビジネス, 地方創生

ホームページを作るのは何のため?

一つ目は周知でしょうね。
営利団体、非営利団体に関わらず。なので、自分の団体名をネットで検索すれば出るでしょう。
二つ目は、広告ですよね。営利団体ならば「ホームページで新規開拓もしたい」など考えるわけです。
新規のお客様を獲得するならば、ネームバリューがある会社でもない限り、会社名では検索してくれません。
そこでSEO(検索エンジン最適化)というものが出てきます。キーワードで検索エンジン(Yahoo、Google)などで検索結果の1ページ目の上位に表示させるようすることです。1ページの上位に表示されれば自然と自分のホームページを見てもらうことができます。
単純に、上記2つが目的になると思うのですが、主観的な考えに寄ってカッコいいデザイン(動きがあったり、画像が多かったり)などにして。。。
ただし…あくまでも見せているだけで、営業はしていません。自己満足の世界かと。先のようなデザインは、自社を売るためには足らない部分が多くあります。
もちろん有名な会社さんは、検索する方が社名などで探してくれるので、かっこいいデザインでも見てくれますが。
中小企業では話が異なります。有名にしなければならないので、中身が重要になります。
当方では売るための目的でホームページを作成させていただきます。
見せるだけのホームページならば、他のところでお願いします。
そして、1年間継続的にサポートもさせていただきます。
デザインに重きを置くHP製作会社さんは作成して終わりですから。営業(SEO対策など)はご自分たちでどうぞと。
本当は開設してからが重要なんです。例として小売店では、売る方と買う方のギャップが存在します。
そのギャップから、実は違う物を求めていることもある。だいたい一年の間でアクセス解析などの調査をする必要があります。
ただしそれをやると、費用も高くなります。もちろん、デザイン、コンテンツの修正が途中に入ります。
作成して終わり。という会社さんだと、結果的に、その修正する度に追加費用が掛かります。
またホームページ製作の営業だけ回って、製作はどこかの会社に依頼するという業者さんが居るみたいですが、それもホームページ製作の失敗事例となることが多いです。
その営業さんが自分で売るためのホームページを作れるぐらいの技術、知識を持っているならば良いのですが、
大方そんな技術も知識もありません。なので、見た目はなんとなく良いけど、実際は売るためのホームページになっていない。
見に来る人も安心できず、もう一つ違うサイトを見に行ってしまう。。という自社ページなのに信頼されない本末転倒なホームページになってしまうのです。
当方では、請け負ってから1年間は関わらせていただきます。
当方もホームページ製作依頼者の業種に、精通しているわけではありませんので、
その期間中のホームページアクセス解析により、
ページ構成の正当性確認、コンテンツ修正、または消費者が求めている商材などのご提案などさせていただきます。
ホームページを安く作れると提案している企業さんもありますが、それはホームページをそれなりに知っている方が使って出来ることだと思います。
ユーザー事例などを見ていると、それなりに触れる方が、安く作れるホームページを褒めているので。
追加オプション(ページ作成依頼、画像追加依頼)みたいなものは通常よりも高いし、解約する時も色々な条件がありそうに見えます。
一度、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせを頂いたからといって、そのあとに何回も営業の電話をかけることなどありませんのでご安心ください。
そんなことをするよりも、他に注力するところがありますので。

管理しているページでシェアできない

本日(2016年3月30日)、試してみたら直ってました。

やはりFacebook側の不具合だったのですね。。。


 

現在かる〜く困っているので、とりあえず備忘録

Facebookにて、管理しているページでシェアできないという問題が発生。

3月の初旬まで出来ていたはずなんですけど。。。

まったくできなくなりました。動き的には不具合っぽいような気もするのですが。

仕様が変わったにしても、どこにも情報ないし。

どうなってしまっているんでしょうか。。。

解決方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひとも教えていただきたいです。

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餅は餅屋

餅は餅屋のついたものがいちばんうまい。その道のことはやはり専門家が一番であるというたとえ。

参考:goo辞書-国語辞典

このIT業界、本来は細かく分野が分かれているのですが、

端からみると、「パソコン屋さんでしょ」と一括りにされることが多いです。もしくはシステムエンジニアという括り。

本来は、インフラエンジニア、アプリケーションエンジニア、ネットワークエンジニアなどなど、あるんですね。

クライアント・サーバアプリケーションを得意とする人が、インターネット関連の仕事をするとかなり甘い。

逆もしかり、インターネット分野の人がクライアント・サーバアプリケーションのものを作ると甘い。

自分より上の年代でインターネット分野の細かい部分を知っている人ってなかなか居ません。

逆に組み込み系と言われる制御システムや、先に述べたクライアント・サーバアプリケーションを知っている人は自分の上の年代ではとても多いです。

地方で見られるのが、制御システムからホームページ制作までという会社のホームページ。

基本的に営業するためのホームページというものにはなりません。他の人へ委託しているのなら、話は別ですが。

営業、デザインセンスがあるのならば、とっくにそれをホームページ専業で仕事してますし、出来ますから。

テクノハウス東映にてサンディスクSDカードを購入

先週末にこんなニュースを見まして、

SanDisk Extreme Pro 512GBが5万円切る超特価に

ちょうど仕事にて、SDカードが必要だったので購入してみました。

秋葉原駅に行くのも数年ぶり。ずいぶん駅前も変わりましたね。

ネットで、サンディスクの並行輸入品を購入すると、当たり外れがあるようなので、

だったらとりあえずリアル店舗で購入してみようと。

購入してから、自宅にてテストをしてみました。

購入したのは、Extreme ProシリーズのSDXCとmicroSDXCの64GB

結果、概ね良好というような数字が出ました。90の書き込みは出ませんでしたが、常に80以上をキープ。

これならば、偽物でもないなと。

すごく安く購入できてちょっとうれしい。

ホームページ作成サービスとか、無料ホームページとか

もはや、普通となった無料ホームページ、ちょっとした月額で綺麗なホームページが出来るホームページ作成サービス。

きちんとこれもビジネスになっているからすごいよな。と感心しつつ、

ネットでマーケティングをやっているものとしては、出来てもその後ができないと意味がないなとも。

今ではいくらでもホームページは作れます。

でもそもそもなんで作るのか?というところを忘れてはなりません。

お店を紹介したいから、商品、サービスを紹介したいから。というのがビジネス的にはあると思います。

でも膨大な数のホームページがインターネット上には存在しています。

なので綺麗に作成しただけでは、意味がないのです。

コンビニへ行って、お菓子を購入する時、棚いっぱいにお菓子があります。

あなたは、ただ目の前にあるお菓子を手に取りますか?

それともTVCMや広告などで見たお菓子。ちょっと近所などで話題になったお菓子。

おそらく後者でしょう。

ホームページも同じです。とりあえず店舗の棚に並んだだけなのです。もしかしたらまだ倉庫にいる状況かも。

作ったその先に様々なことを実行しなければ、意味がないことを覚えておいてください。