ラジオとネット

ラジオとネットというのは、リンクしないものなのね。と。

テレビで放送されているものは、そのままネットの検索でアクセス数が上がるものなのですが、

ラジオで放送されたからと言っても、アクセス数は全く増えず。

ラジオを聴いている人って、基本、仕事中、運転中でネット検索など出来ないのだろうか。。。

そうなると、かなりインパクトのあるキーワードとかでない限り、ラジオの宣伝効果ってないな。

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Androidのブラウザが厄介だ

Android Ver6.0以上から、HTMLのINPUT上で

カード、cardという単語を絡めると、

全てカードを読み取るためのカメラオプションがつけ加わる。

とりあえず、上記単語の使用をさけて表示かけるのだろうけど、

どうしたらその機能がオフになるんだ???

久々にデフォルト機能?に悩まされる。

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RICOH Theta SCを買った

購入してから随分経ってますが。。。

https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html

なにゆえに購入したかといえば、ストリートビューに使いたかったから。

そして、使って見た感じのレビュー

まず360度撮影って面白いね。

決定的瞬間じゃないけれども、良い瞬間だと思って撮影した時に

通常のカメラだと、その瞬間の方向だけなのですが、Thetaは、それを見た人まで撮影できる。

簡単な例で言えば、水族館で子供が変わった魚を見ている時の表情まで撮影できる。本当に記録って感じ。

ただ、弱点もあるなと。

熱暴走しやすいのかも。炎天下で使用していると、動作が鈍く?おかしく?なりますね。

スマホで、リモート撮影していて初めは平気なのですが、炎天下で時間が経つにつれ、シャッターもきれなくなって来て。。。

そこだけ注意して使えば、良いかなと。

なので、真夏のストリートビューには使えない(笑)ダメでしたから。

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やはり忙しくなかなか更新できず

とりあえず仕事の流れから、所有カメラのレパートリーが増えてます。

雪山でも撮影できるようにと、完全な防滴のデジイチを揃えました。

70Dだとちょっと微妙だったので。7D2を揃えても良かったのですが、なんとなく違うメーカーにも興味が。

と言っても、そのシーズンは過ぎてあまり活躍できず。

気がつけば、静止画から動画の世界に変わっているので、急遽動画関連の機材も揃えている次第です。

まだ一眼動画の機材って、あまりレビューもなく人柱的なものもあり。これから使用するので、レビューができればと。

明らかにシステムエンジニアという職種から離れた仕事ばかりしている気がします。

もともとシステムエンジニアで終わる気もなかったので、構わないのですが、

使いこなすソフトは、プレミアや、フォトショ。主にウェブデザイン系。もしくは。。。なんて言うんでしょうね?動画系は。

動画系のお仕事の比率が増えているのも事実。

自分ではあまりYouTubeなどは見ないのですが、ちょっと世代が変わると当たり前。

見るのでも、動かないのと動くのでは閲覧比率も違うらしい。

まぁ、テレビと写真集の違いなのかなぁと。

これからは、動画か!と思いながら仕事をしています。

おっ!いい感じにできた!!という動画の場合は、こちらのサイトにもあげてみようかと思ってます。←お仕事の依頼待ってます(笑)でも高いですよ(爆笑)

メイン以外に、、、、、何件だ?数件のHP関連の仕事を請け負ってます。

やはりデザイン会社だと、見た目は「おっ!」ってのができるのですが、残念ながら集客するノウハウがない。

システム会社だと、見えない部分でしっかりしたHPができるのですが、やっぱり集客するノウハウがない。

その集客するノウハウって、どちらにも属さないもので、電通さんとか博報堂さんなどの分野なのでしょうけど、中小企業が頼めるものでもないし。

ニッチ的な市場を縫って進んでいる感じ(笑)そんなつもりもないのですが。

さてさて、明日からはまた遠征です。

忙しい年になりそうです

師走に、いろいろなことがありまして、一気に忙しくなる気配です。

運用している地方創生というのかな?のSNSサイトで、1K以上のフォロワーを獲得。

まぁ、例外的に一気に増えたのですが、それを起爆剤に出来ないかなと考えております。

ということで、本年は地方がらみでの案件で追われることになりそうです。

このタイミングで、さっさと動かないとならなくなってしまったので。

本来は、なだらか〜に進めていく予定だったんですけどね。

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3フレーズ

現在、地方創生のようなことをしているつもりですが、

よく目にするキーワードになってきたのが

「よそ者」「馬鹿者」「若者」

「若者」は、

積極的に活動に取り組むいわば“実働部隊”です。
年齢的には本当に若くなくとも、過去の例にとらわれずに前向きに行動できる資質を持った人のことを指します。

「ばか者」は、

いわゆるアイデアマンです。
突拍子もないことを言い出すため周囲からは異端児扱いされることもありますが、実は心の底から誰よりも地元の将来を案じている。
その地元愛から来るアイデアに耳を傾ければ、活性化に大いに効果的なものが多く、誰も気がつかなかった大胆な企画が生まれることもあります。

この2つのタイプの人種は、どの地域にも必ずいますが、圧倒的に欠けているのが「よそ者」の存在です。

「よそ者」とは、

第三者の視点を持った整理屋で、客観的な情報から地域の強みや弱みを分析し、方向を示してみんなの後押しをする人物です。
活性化を進めていく上で、地域に最も欠けているのが、市場が何を求めているのかという認識、すなわちマーケット感覚です。

例えば、ある地域が映画ロケ誘致を考えているとします。
こういった時、地元の方はよくその地域の名所をロケ地として売り込もうとします。
しかし映画関係者が望んでいるのは、名所よりも、ありそうでいてなかなか見つからない味のある景色や建物だったりするわけです。
ロケ地として魅力ある場所を持ちながら、地域の人はそれに気付いていないのです。

また地元の人はよく、「よそから来た人間に何が分かる」と言う事があります。確かにそれはおっしゃるとおりで、長年その地域で暮らしてきた方に比べると、よそ者は地域のことをよく知りません。
しかしよそ者は外の世界を知っているため、その地域が何を発信すれば、多くの人が着目するかということが分かります。
だから、地域に足りないマーケット感覚を補う存在として、よそ者はとても重要なのです。

皆さんもよそ者を毛嫌いせず、是非積極的に活用しましょう。
自分たちが全く気付かなかった事に気付いてくれるかもしれません。

引用:http://lactivator.net/modules/magazine/index.php?content_id=19

また地方創生のセミナーなども使用しているようで。。。

このキーワードって、つい最近まで知らなかったんですよね。

ただ、「よそ者」の意味が、あっ!いまの自分のやっていることか!?と思いまして。

とりあえず全くと言っていいほど、売り上げにはなっておりませんが、もう少し突き進んでいこうかと思います。

そして「地域創生コンサルタント」という怪しい(笑)肩書きが名乗れるかも。

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ゴールを間違えている

ホームページがリニューアルされているのを最近、目にします。

ホームページというのは、広報、宣伝の手段であって、リニューアルしたことがゴールじゃないんですよね。

でもそのホームページリニューアルがゴールになってしまっているところが、多々あります。

紙媒体でも同じなのですが、チラシなどを作ったらOKってわけじゃないですよね?

それを置いておく場所なり、配布するなりして、誰かに渡して教えることがまず重要。

そして発行枚数の大半が無くなったら、とりあえず大まかな周知できた数が分かるかと。

最後に、そのチラシを持って、宣伝しているところに来たら、一番良いゴールですね。

 

WEB、ホームページでも、何人見たかなどの数値を見ないと、

何回リニューアルしたって、なぜリニューアルしたのかよく分からない。

情報が古いから新しくしたっていう理由はあるかもしれませんが、他に例えるなら立て看板汚いから作り直したと一緒かなと。
→その立て看板をみんな見ているのですか?

今ではチラシよりも、ホームページって、どういう人が?、どこから?、何の目的で?などが分かるのです。

その情報を元に商売していかないと、やがて潰れてしまいます。

いまの情報収集手段の1位は、インターネットです。

売れない売れないと思うくらいなら、一度ホームページのアクセス解析などをしてみてはいかがでしょうか?

実はそこに売れるヒントが隠されているかもしれません。

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主観的デザイン、客観的デザイン

ホームページのデザインの話です。

ホームページにも色々なデザインがありますが、依頼者がカッコイイ(素晴らしい)と思うデザインを主観的。第三者が見たときのものを客観的。と呼びます。

だいたい、ホームページ制作を依頼されて、依頼者の評価が高いのはもちろん主観的デザインです。

ただし、それはあくまでも主観的な考えであって、客観的ではありません。

すなわちお客様側から見たら、残念ながら依頼者側の意図は伝わりません。

その依頼者の置かれている市場をもとにデザインをしないと、作成しても意味はありません。

誰もが知っている商品や会社(老若男女のレベルです)であれば、かなり見た目であっと言わせるデザインはかなり効果的ですが、そうでもない場合は、パッと見てすぐ他のところ(会社ホームページ)へ行ってしまいます。

本来は、プル型(消費者側から情報を引き出す)なのに、プッシュ型(情報を与える)方になってしまっています。

結果として依頼者は満足されるかもしれませんが、ホームページを作成した効果としては、ほぼ何もありません。ほんとに作ったというだけです。

なので、当方では客観的に伝えることができる方法でデザインを行っております。

そして、依頼者の満足よりも第三者側の満足を満たすようにしております。

それが本来ホームページを作った意味があるというものなので。何かを紹介したい、売りたいためにホームページを作っているかと。

アクセス解析をしていると

地方創生で現在動いておりますが。。。

ようやく運営しているサイトのアクセス解析もなかなか良いデータが集まり始めてちょっと解析ができてきました。

常に一番アクセス数が多い地域は、紛れもなく東京なんです。

国内のサイトであれば、ほぼ100%間違いないかと。

ただし、その後が変わってくるみたいですね。

自分の経験、知識だと東京周辺もしくは各エリアの都市部なのですが、今回は違ったのですね。

一度、気が付きはしたのですが、何かの間違い。もしくはその都市の人が見ているのだろうという程度でいたのですが。

市町村レベルまで落としてみると、当該都市ではありませんでした。

そのエリアの主要都市の人がかなり見に来ているんですね。実は気になっている人が多数いた。という証拠になるのでしょうかね。

なので、ちょっと路線を加えながら進んでいきたいと思います。